Latimeria

「Latimeria」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)ラティメリア

「Latimeria」の意味

「Latimeria」の例文

Researchers filmed a live Latimeria in deep water to study its behavior.

研究者たちは行動を調べるため、深海で生きたシーラカンスを撮影した。

「Latimeria」のレベル別の例文

「Latimeria」のよく使う型

「Latimeria」とよく一緒に使う語

「Latimeria」のよくある間違い

  • ✕ latimeria

    ○ Latimeria

    生物の属名なので、英語では最初を大文字にする。

  • ✕ many Latimerias

    ○ many Latimeria specimens

    Latimeriaは属名として使われる学術語で、複数の個体を表すときはLatimeria specimensなどのように言うのが安全である。

「 Latimeria」の英英 英英

A genus name for living coelacanths, referring to rare lobe-finned fishes known from deep-sea specimens and studied for their evolutionary significance.

「 Latimeria」の語源 語源

Latimeriaは、発見者Marjorie Latimerの姓にちなむ学名で1938年に最初の現生個体が報告されたことに由来する

「 Latimeria」のコラム コラム

  • 学術名Latimeriaは分類学や論文で用いられ一般向けにはシーラカンスと表記されることが多い

「Latimeria」のよくある質問

Q. Latimeriaはどんな生物?
Latimeriaは、現生のシーラカンスを含む魚類の属名です。深海に生息することで知られています。
Q. Latimeriaの複数形は?
属名として使うLatimeriaは、通常はそのまま使い、複数の個体を表すときはLatimeria specimensのように言うのが一般的です。
Q. Latimeriaは大文字で書く?
はい。生物の属名なので、英語ではLatimeriaのように最初を大文字で書きます。種名の一部として使う場合、属名は大文字、種小名は小文字にします。