「야옹」の例文例文
「야옹」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
아기 고양이가 내 발을 핥으며 야옹 울었다.
子猫が私の足を舐めながらにゃあと鳴いた。
- 中級(TOPIK3〜4級)
상자 안에서 조그맣게 야옹거리는 소리가 나서 조심스럽게 열어 보았다.
箱の中から小さくにゃあにゃあ鳴く声がしたので、そっと開けてみた。
- 上級(TOPIK5〜6級)
길고양이가 사람을 경계하지 않고 야옹 소리를 내며 다가오는 것은 이미 인간에게 길들여졌음을 시사한다.
野良猫が人を警戒せずににゃあと声を出しながら近づいてくるのは、すでに人間に慣らされていることを示唆している。
- 日常会話
우리 나비는 밥 시간만 되면 이렇게 야옹하고 알랑방귀를 뀐다니까.
うちのナビはご飯の時間にさえなると、こうやってにゃあってすり寄ってくるんだから。

ゲームで覚える・約 1 分
야옹 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「야옹」のコアイメージコアイメージ
猫の「にゃあ」という一声
「야옹」の使い方使い方
「야옹」とよく一緒に使う語
「야옹」の類義語との違い類義語との違い
야옹: 猫の声を真似する感嘆詞「にゃあ」を表し、メッセージで可愛く送る用途が多い。
멍멍: 犬の鳴き声「わんわん」を表す感嘆詞で、親しげに犬の声を真似するときに使われる。
짹짹: 小鳥の鳴き声「ちゅんちゅん」を表す感嘆詞で、鳥の鳴き声を示すときに使われる。
음메: 牛の鳴き声「もー」を表す感嘆詞で、牛の鳴き声を真似る場面で使われる。
「야옹」の韓国語での定義韓国語での定義
고양이 울음소리를 흉내 낸 감탄사이자 의성어로, 말할 때 소리를 그대로 흉내내거나 글로 효과를 낼 때 모두 쓰이는 말.
「야옹」の語源語源
語源は韓国語の擬音語で、特定の外国語からの借用ではなく、話し手が猫の声を真似する中で自然に成立した言葉である。会話や漫画、メッセージでは長音や波線で伸ばして表記されることが多い。
「야옹」のコラムコラム
- '야옹'は人が猫の声を真似する表現としてそのまま使われることが多く、チャットやメッセージで可愛く見せたいときに単語だけを送る用法がよく見られる。