~부pu 주세요chu se yo.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧売店や案内所などで、新聞、雑誌、パンフレットなどの印刷物を必要な部数だけ購入・請求する際に使います。店員や受付のスタッフに対して用いる丁寧で自然な表現です。
言い換え・似た表現
한 부만 주세요.
1部だけください。 (1部のみ必要であることを強調する表現です。)
두 부 부탁드립니다.
2部お願いします。 (「ください」より改まった丁寧な頼み方です。)
세 부 챙겨 주세요.
3部用意してください。 (配布物などを取っておいてほしい時の表現です。)
言われたときの返し方
네, 여기 있습니다.
はい、こちらにございます。
죄송하지만 한 부만 가져가실 수 있어요.
申し訳ありませんが、お一人様1部までとなっております。
よくある間違い
✕ 이 신문 두 개 주세요.
○ 이 신문 두 부 주세요.
新聞などの印刷物を数える際は「個(개)」ではなく「部(부)」を使います。
✕ 책 두 부 주세요.
○ 책 두 권 주세요.
厚みのある書籍には「部(부)」ではなく「巻・冊(권)」を用います。
「~부 주세요.」のよくある質問
Q. 数字は固有数詞と漢数詞のどちらを使いますか?
部数を表す「부」の前には、基本的に「ハナ(ハン)、ドゥル(ドゥ)、セッ(セ)」などの固有数詞を使います。例えば1部は「ハンブ」、2部は「ドゥブ」と言います。100部を超えるような大きな数では漢数詞を使うこともあります。
Q. 「부」はどんな印刷物に使えますか?
新聞、パンフレット、チラシ、案内図、プリント資料など、主に薄い紙を綴じた印刷物に使われます。市販の本やノートのようなしっかり製本されたものには「冊(グォン)」を使います。
このフレーズの単語を英語では
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