우리u ri 싸운ssa un 거keo 미안해mi an hae.

우리 싸운 거 미안해.のイラスト

意味

けんかしちゃって、ごめん。

解説

けんかしたことをあやまる言葉。自分がしたことを伝えてから言うと、気持ちが伝わりやすい。

例文

아까a kka 내가 공을 뺏어서ppae seo seo 우리u ri 싸운ssa un 거keo 미안해.

さっきぼくがボールを取って、けんかしちゃって、ごめん。

응eung, 이제i je 괜찮아kwaen cha na. 같이ka chi 축구하자.

うん、もう大丈夫。一緒にサッカーしよう。

使う場面・ニュアンス

カジュアル恋人や親しい友人と言い争いになった後、関係を修復したいときに使います。気まずい雰囲気を解消し、仲直りのきっかけを作るための素直な一言です。相手を責めるのではなく、けんかという出来事自体を反省するニュアンスが含まれます。

言い換え・似た表現

  • 아까 화내서 미안해.

    さっき怒ってごめんね。 (自分が感情的になった点を具体的にわびる表現です。)

  • 우리 이제 화해하자.

    私たち、もう仲直りしよう。 (謝罪というよりも、前向きに関係を戻そうと提案する言い方です。)

  • 내가 심하게 말해서 미안해.

    ひどいこと言ってごめんね。 (自分の言動に非があったと認めて反省を伝える表現です。)

言われたときの返し方

  • 아니야, 나도 미안해.

    ううん、私のほうこそごめんね。

  • 사과해 줘서 고마워. 풀렸어.

    謝ってくれてありがとう。もう気にしてないよ。

よくある間違い

  • ✕ 우리 싸움 미안해.

    ○ 우리 싸운 거 미안해.

    名詞の「けんか」をそのまま置くのではなく、連体形「싸운 거(けんかしたこと)」とするのが自然です。

「우리 싸운 거 미안해.」のよくある質問

Q. 敬語で言いたいときは?
「저희 다툰 거 죄송해요.(私たちが言い争ってしまい申し訳ありません)」のように言います。目上の人に対しては「싸우다」ではなく、少し柔らかな「다투다」を使い、語尾を丁寧に整えます。
Q. 自分が一方的に悪いときも使う?
使えますが、「우리(私たち)」と言うとお互いに原因があったニュアンスになります。完全に自分に非がある場合は「내가 잘못했어(私が悪かった)」や「내가 미안해(私がごめんね)」と自分の非を認める表現が自然です。

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