다음ta eum 수업은su eo beun ~이야i ya.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
カジュアル学校の休み時間などに、同級生や親しい友達に対して次の時間割を教える場面で使います。パンマル(タメ口)のため、目上の人には使えません。お互いに次の教室へ移動したり、教科書の準備を促したりする際によく交わされる日常表現です。
言い換え・似た表現
다음 수업은 ~예요.
次の授業は〜です。 (丁寧なヘヨ体で、先輩や初対面の同世代に使えます。)
다음 시간은 ~야.
次の時間は〜だよ。 (「時間」と言い換えた、より口語的で自然な表現です。)
다음 거는 ~야.
次は〜だよ。 (時間割の文脈が共有されているときに使うくだけた表現です。)
言われたときの返し方
진짜? 준비해야겠다.
本当に?準備しなきゃ。
아, 맞다. 교실 옮겨야 하네.
あ、そうだ。教室移動しなきゃだね。
고마워, 교과서 챙겨야지.
ありがとう、教科書用意しなきゃ。
よくある間違い
✕ 다음 수업은 영어이야.
○ 다음 수업은 영어야.
名詞の最後にパッチムがない場合は「이야」ではなく「야」をつけます。
「다음 수업은 ~이야.」のよくある質問
Q. 語尾の「이야」と「야」の使い分けは?
名詞の最後にパッチムがある場合は「이야」、パッチムがない場合は「야」を使います。例えば、数学(パッチムあり)なら「수학이야」、英語(パッチムなし)なら「영어야」となります。
Q. 先輩に丁寧に伝えるにはどう言えばいい?
語尾を丁寧なヘヨ体に変えて「다음 수업은 ~예요/이에요.」と言います。こちらも同様に、パッチムがない名詞には「예요」、パッチムがある名詞には「이에요」を接続して使います。
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