頭痛

意味

  • 名 頭痛ずつう
두통のイラスト

例文

두du통tong이i 나na면myeon 진jin통tong제je를reul 먹meo어geo요yo.

頭痛がするときは鎮痛剤を飲みます。

어eo제je는neun 계gye속sok 두du통tong이i 있i어sseo서seo 일il하ha기gi 힘him들deu었reo어sseo요yo.

昨日はずっと頭痛がして仕事がつらかったです。

コアイメージ

頭全体あるいは部分に響くような痛みの感覚

関連語

使い方

類義語との違い

두du통tong: 頭の全部または一部に響くような痛み
진jin통tong제je: 痛みをやわらげるために使う薬の総称
두du통tong약yak: 頭痛を和らげるために飲む薬
편pyeon두du통tong: 片側でズキズキと強く痛む頭痛の一種

韓国語での定義

머meo리ri의ui 일il부bu 또tto는neun 전jeon체che에e 통tong증jeung이i 느neu껴kkyeo지ji는neun 상sang태tae를reul 가ga리ri키ki는neun 말mal.

語源

두통は漢字語で、두(頭) は『머리』、통(痛) は『아픔』を表し、二つを合わせて『머리의 통증(頭の痛み)』を意味する語になった

コラム

  • '머리가 아프다' や '두통이 있다' で体調を説明することが多く、薬を勧めるときは '진통제 먹어 봐' のような口語表現がよく使われる点が学習に役立つ

ゲームで覚える・約 1 分

두통 をゲームで覚えよう

5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め

「頭痛」は韓国語で何と言う?

「頭痛」は韓国語で「두통(トゥトン)」と言います。日本語の「頭痛」と同じ漢字に由来する漢字語で、日常会話から医療の現場まで幅広く使われる最も一般的な表現です。症状を表す際は「두통이 있다(頭痛がある)」や「두통이 심하다(頭痛がひどい)」などの形でよく用いられます。

使い分け

  • 두통

    日常的な頭の痛みから医学的な症状まで幅広く指す標準的な表現です。薬局で頭痛薬を求める際や病院での診察時にも使われます。

    어제부터 두통이 심해서 약을 먹었어요.

    昨日から頭痛がひどくて薬を飲みました。

よくある間違い

  • ✕ 머리가 아픔이 있어요.

    ○ 두통이 있어요. / 머리가 아파요.

    「頭痛がある」は名詞「두통」を使うか、用言で「머리가 아프다(頭が痛い)」と表現するのが自然です。

「頭痛」のよくある質問

Q. 「頭痛薬」は韓国語で何と言いますか?
「두통약(トゥトンニャク)」と言います。「頭痛(두통)」と「薬(약)」を合わせた単語です。薬局で「頭痛薬をください」と伝えたいときは、「두통약 주세요(トゥトンニャク ジュセヨ)」と言えば通じます。
Q. 「頭が痛い」との使い分けはありますか?
名詞として「頭痛」と言う場合は「두통」を使いますが、日常会話では「머리가 아프다(頭が痛い)」という表現も非常によく使われます。症状を簡単に伝えたいときは「머리 아파요」と言っても同じ意味になります。

「頭痛」は英語では

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