例文
コアイメージ
空間や物から立ちのぼる感覚的印象
関連語
使い方
類義語との違い
韓国語での定義
語源
韓国語の固有語で、漢字語や外来語に由来しない基本語として古くから日常のにおい全般を指してきたため、香りや悪臭を含む幅広い意味をもつようになった。
コラム
- 日常では '냄새가 나다' でにおいの発生を表し、原因を示すときは '김치 냄새가 나다' のように名詞を前に置き、実際にかぐ動作は '냄새를 맡다' を使うと自然に聞こえる。

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냄새 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「におい」は韓国語で何と言う?
日本語の「におい」に最もよく当てはまる韓国語は「냄새」です。食べ物の香ばしいにおいから悪臭まで、嗅覚で感じるあらゆるにおいを幅広く表す最も一般的な単語です。良い香りを強調したい場合は「좋은 냄새(良いにおい)」のように形容詞を添えて表現します。
使い分け
- 냄새
良いにおいにも嫌なにおいにも使える一般的な表現です。料理の香りや花の匂い、悪臭など幅広い場面で用いられます。
맛있는 냄새가 나요.
おいしそうなにおいがします。
よくある間違い
✕ 냄새를 들어요.
○ 냄새를 맡아요.
日本語の「においを嗅ぐ(聞く)」につられて「듣다(聞く)」を使わず、「맡다」を使います。
「におい」のよくある質問
Q. 「においがする」はどう言う?
「냄새가 나다」と言います。「나다(出る)」を用いてにおいが漂ってくる状態を表します。例えば「좋은 냄새가 나요(良いにおいがします)」や「이상한 냄새가 나요(変なにおいがします)」のように使われます。
Q. 「においを嗅ぐ」はどう言う?
「냄새를 맡다」と言います。「맡다」は鼻でにおいを感じ取る動作を表す動詞です。花や料理に鼻を近づけてにおいを確認するときなどに「냄새를 맡아 보세요(においを嗅いでみてください)」と使います。
「におい」は英語では
「におい」を含むフレーズ
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