じんましん

意味

  • 名 じんましん
두드러기のイラスト

例文

음eum식si을geul 먹meok고kko 두du드deu러reo기gi가ga 생saeng겼gyeo어sseo요yo.

食べ物を食べてじんましんが出ました。

목mo욕gyok 후hu에e 두du드deu러reo기gi가ga 더deo 심sim해hae졌jeo어sseo요yo.

入浴後にじんましんがさらにひどくなりました。

コアイメージ

皮膚にぷっくりとした赤い斑が次々と現れ、触れると盛り上がっている様子

使い方

類義語との違い

두du드deu러reo기gi: 皮膚にぷっくりとした赤い斑が次々と現れて触れると盛り上がり、強いかゆみを伴うアレルギー反応による症状
발bal진jin: 皮膚に赤いぶつぶつや斑が広がる症状
가ga려ryeo움um증jeung: 皮膚がかゆく感じる症状
알al레le르reu기gi: 特定の物質に対して体が過敏に反応する状態
습seup진jjin: 皮膚が炎症を起こしてかゆみや乾燥が続く病気

韓国語での定義

피pi부bu에e 여yeo러reo 개gae의ui 붉bul은geun 부bu종jong이i 생saeng겨gyeo 가ga렵ryeop거kkeo나na 따tta가ga운un 증jeung상sang이i 나na타ta나na는neun 상sang태tae

語源

두드러기는 韓国語の動詞 두드러지다(突き出る・目立つ)に名詞化の接尾辞 -기 が付いて成立した固有語で、皮膚の一部分が盛り上がる外見からじんましんを意味する語になった

コラム

  • 日常会話では症状の強さや経過を『올라왔다/가라앉다』などで表現し、原因がはっきりしない場合や広範囲に広がる場合は皮膚科で相談する旨を伝える場面で使う

「じんましん」は韓国語で何と言う?

「じんましん」は韓国語で「두드러기」と言います。日常会話から病院での診察まで幅広く使われる標準的な表現です。「じんましんが出る」と言いたいときは、動詞「나다(出る)」を組み合わせて「두드러기가 나다」と表現します。

使い分け

  • 두드러기

    医学的なじんましんや、アレルギーなどで皮膚に生じる発疹全般を指す最も一般的で標準的な語です。

    복숭아를 먹고 온몸에 두드러기가 났어요.

    桃を食べて体中にじんましんが出ました。

よくある間違い

  • ✕ 두드러기가 나오다

    ○ 두드러기가 나다

    発疹や病気の症状が「出る」ときは「나오다」ではなく「나다」を使います。

「じんましん」のよくある質問

Q. 「じんましんが出る」の自然な言い方は?
「두드러기가 나다」が最も自然です。過去形なら「두드러기가 났다(じんましんが出た)」、進行形なら「두드러기가 올라오다(じんましんが上がってくる・ぷつぷつ出てくる)」という表現もよく使われます。
Q. 薬局でじんましんの薬を買うには?
薬局で「두드러기 약 주세요(じんましんの薬をください)」と伝えれば通じます。アレルギーによる症状であることを伝えたい場合は「알레르기(アレルギー)」を添えて説明するとより具体的です。

「じんましん」は英語では

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