3年生の

「3年生の」の英語

「3年生の」は英語で third-year と言います。大学などでは junior も使えますが、国や学校制度によって指す学年が異なるため、third-year が誤解の少ない表現です。学生以外にも使えます。

「3年生の」の英語の使い分け

コアイメージ

ある活動や所属の経過で三年目にあたる状態を指す

英英

the state of being in the third year of an activity, program, or membership, applicable beyond strictly academic contexts

語源

third-yearは、thirdとyearの結合で年数を数える表現になり、学年以外の経過年数を表す用法にも広がった。

コラム

  • 学年以外でも用いられ、employmentやprojectの継続年数を表す際にthird-year employeeやthird-year anniversaryのような表現で使われる

「3年生の」のレベル別の例文

「3年生の」を英語にするときのよくある間違い

「3年生の」の英語についてよくある質問

Q. 「3年生の」を英語で一言で言うと?
third-year が一般的です。third-year student で「3年生」、third-year employee で「3年目の社員」を表せます。
Q. third-year と junior の違いは?
third-year は制度を問わず使いやすい表現です。junior は主にアメリカの高校や大学で3年生を指しますが、学校制度によって異なります。
Q. 「3年生の」を英語のビジネス表現でどう言う?
「入社3年目の社員」は third-year employee と言うのが一般的です。「3年目のプロジェクト」は a project in its third year などと表せます。

「3年生の」と関連する日本語の英語

「3年生の」と語尾違いの言い方

ほかの日本語から英語を引く

おすすめの単語帳

1 / 1