酸っぱくなった

「酸っぱくなった」の英語

「酸っぱくなった」は英語で has gone sour と言います。食品が傷んで酸味や異臭が出たときに使い、特に乳製品に自然です。日常会話では soured も使われます。

「酸っぱくなった」の英語の使い分け

「酸っぱくなった」の例文

I threw away the soured milk.

私は酸っぱくなった牛乳を捨てた。

コアイメージ

食品が発酵や腐敗で酸味や異臭を帯びて食べられなくなる状態をさす

英英

Having become acidic or spoiled, especially of food that has developed a sour taste or odor and is no longer fit to eat.

語源

souredは、sour(古英語sūr「酸っぱい」)の過去分詞形に由来し、食品が酸味を帯びるという意味で使われるようになった。

コラム

  • milkなどの食品とともに使われ、特に乳製品が酸味や異臭で食べられなくなった状態を表す。

「酸っぱくなった」のレベル別の例文

「酸っぱくなった」を英語にするときのよくある間違い

  • × The milk became sour.

    ○ The milk went sour.

    傷んで酸っぱくなった食品には go sour が自然です。

「酸っぱくなった」の英語についてよくある質問

Q. 「酸っぱくなった」を英語で一言で言うと?
soured が使えます。特に、酸味や異臭が出て食品が傷んだ状態を表します。
Q. soured と go sour の違いは?
soured は「酸っぱくなった」という状態を表し、go sour は「酸っぱくなる」という変化を表します。日常会話では has gone sour がよく使われます。
Q. 「酸っぱくなった」を英語で乳製品に使うには?
Milk has gone sour. や The milk has soured. が使えます。特に牛乳やクリームなどの乳製品には自然な表現です。

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