例文
コアイメージ
口に入れると舌がキュッと縮まるような酸味の感覚
関連語
使い方
類義語との違い
sour:
舌がキュッと縮まる酸っぱい味、レモンや酢の味
bitter:
苦く後味が残る味、コーヒーや薬の味
tart:
酸味が爽やかで鋭い味、梅や柑橘に近い
英英
Having a sharp, acidic taste (as of lemon or unripe fruit); describing food that has turned unpleasant; also used metaphorically for people who are unfriendly or for relations that worsen.
語源
sourは、ゲルマン語派の仲間語から来ており、英語のほかドイツ語sauerやオランダ語zuurと語源がつながり「酸っぱい」を表す
コラム
- 食べ物の酸味だけでなく、計画や関係が予期せず悪化する場合にも "sour" が使われるという点が特徴
例文
コアイメージ
舌で感じるはっきりした酸っぱさの感覚
関連語
使い方
類義語との違い
acid:
はっきりした酸味を表し、日常'sour'より強く化学的意味も含む
sour:
食品の酸味を表す一般語で、'acid'より広く使う
acidic:
酸性であることを示す形容詞で、化学的文脈で使うことが多い
英英
Having a sharp, sour taste; chemically, having acidity or being acid.
語源
acidは、ラテン語acidus(酸っぱいの意)から英語に入った語で、味が酸っぱいものを表す言葉
コラム
- 日常では味について'sour'や'acidic'が使われることが多く、'acid'は味を表すほか化学的に「酸性の」や物質としての「酸」を指すことがあるという点が記憶の目安になる。