身のこなしが軽い
「身のこなしが軽い」の英語
「身のこなしが軽い」は英語で light on one's feet と言います。会話ではこの表現が最も自然です。agile は素早く器用な動き、lithe-bodied はしなやかな体つきや動きを文章的に描写します。
「身のこなしが軽い」の英語の使い分け
light on one's feet
会話で最も自然で、足取りや動きが軽やかな人に使います。
スポーツなどで、動きが素早く器用な人や動物に使います。
しなやかな体つきや無駄のない動きを文章的に描写します。
The lithe-bodied dancer turned gracefully on one foot.
コアイメージ
筋肉や関節が柔らかく、身のこなしが軽やかで無駄のない動きをする体つきをさす
英英
Describing a body characterized by suppleness and light, effortless movement.
語源
lithe-bodiedは、lithe(柔軟・しなやかを表す語)と-bodied(体つきを表す接尾辞)の結合で作られ、しなやかな体つきを表す表現として用いられる。
コラム
- 会話より文章的で、a lithe-bodied dancerのように人物の外見や動作を描写する際に使われる。
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