説得力を込めて

「説得力を込めて」の英語

「説得力を込めて」は英語で persuasively と言います。理由や証拠を示しながら、相手を納得させるように話すときに使います。スピーチや議論、法廷など、やや改まった場面でも自然です。

「説得力を込めて」の英語の使い分け

「説得力を込めて」の例文

The lawyer spoke persuasively, swaying the jury.

弁護士は説得力を込めて話し、陪審員を動かした。

コアイメージ

説得力を込めて理由や証拠を示して相手を納得させるように話す

英英

In a manner intended to persuade others by presenting reasons or evidence .

語源

persuasivelyは、ラテン語のper(完全に)+suadere(勧める)由来のpersuadeに形容詞化の-siveと副詞化の-lyが付いて「説得力を込めて」を表す。

コラム

  • 法廷やスピーチではpersuasivelyが論理と証拠を組み合わせて相手を納得させる話し方を指す

「説得力を込めて」のレベル別の例文

「説得力を込めて」を英語にするときのよくある間違い

「説得力を込めて」の英語についてよくある質問

Q. 「説得力を込めて」を英語で一言で言うと?
persuasively が一般的です。理由や証拠を示し、相手を納得させるように話す様子を表します。
Q. persuasively と convincingly の違いは?
persuasively は相手を説得する話し方に焦点があり、convincingly は説明や主張に説得力があることを幅広く表します。
Q. 「説得力を込めて」のビジネスでの言い方は?
The manager presented the proposal persuasively. のように、persuasively を使うのが自然です。

「説得力を込めて」と関連する日本語の英語

ほかの日本語から英語を引く

おすすめの単語帳

1 / 1