ゼロ

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zero をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル
例文
コアイメージ
他の数と比べるときの基準で、存在や量がないことを示す0。
使い方
-
zero degrees
零度
英英
A numeral denoting no quantity or nothing, commonly used as a reference point on scales (for example, temperature) and placed between positive and negative numbers.
語源
zeroは、アラビア語のsifr(空)からイタリア語を経て英語に入った語で、数字の0(何もないこと)を表す。
コラム
- 英語の大文字O(オー)と数字の0(ゼロ)は見た目や読みが似る場面があり、電話番号やパスワードで0かOかを区別する必要がある
例文
I have diddly-squat in my savings account.
私の貯金はゼロだ。
コアイメージ
ゼロを強く示す俗語で否定を強調し何も残らないことを伝える
英英
Informal idiom meaning ゼロ or 'nothing at all', typically used in negative statements to emphasize lack or absence.
語源
diddly-squatは、1960年代ごろに記録される俗語で、下品な表現の婉曲形と韻の響きで作られ、ゼロを強調する言い回しとして定着した。
コラム
- 日常会話で強い否定を示すスラングとして使われ、冗談や皮肉として用いられることが多い。
例文
コアイメージ
何も存在しない状態や結果が得られない状態を表し、ゼロや無駄の意味にも用いられる
英英
Nothing; the state of having no value or producing no result; also appears in idiomatic expressions (e.g., 'all for nought') meaning unsuccessfully or in vain.
語源
noughtは、古英語のnāwihtから発展し、原義の「何もない」が数の零や慣用句での「無駄」の意味へ拡大した。
コラム
- for noughtやall for noughtのような表現で「無駄に」「むだ骨に終わって」の意味を表すことが多い
例文
コアイメージ
無や零を表す古風な語で、比喩的に価値のなさを示すこともある
英英
The numeral zero; historically used also to mean nothing or worthlessness in literary contexts.
語源
naughtは、古英語の語根nāwihtから発展してnaughtとなり、近代英語では零や無を表す古風な語として定着した。
コラム
- naughtは詩や古い文献に出やすく、現代の会話ではzeroやnothingがより一般的に使われる
例文
コアイメージ
物事や知識の存在がゼロである状態を指し、特に知識や情報が一切ないことを表す(例文との整合性あり)
英英
An informal noun meaning 'nothing' or 'no knowledge/amount', typically used after verbs (e.g. 'know zilch') to state complete lack of something.
語源
zilchは、1920年代米国の俗語として成立し、語源ははっきりしないが無を表す短い俗語表現として広まった。
コラム
- 動詞の後に置いて「全く〜がない」を短く表す口語表現で、会話で知識や所有の欠如を強調する際に用いられる。