No lo sabía.
意味
解説
例文

ゲームで覚える・約 1 分
No lo sabía. をゲームで覚えよう
5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明
使う場面・ニュアンス
ふつう相手から初めて聞く情報を教えてもらった際に使います。友人や同僚との会話で「そうだったんだ、知らなかったよ」と相づちを打つ感覚で使え、自分の知識不足や相手の連絡漏れを角を立てずにやわらかく受け止められます。
言い換え・似た表現
No tenía ni idea.
まったく知りませんでした。 (見当もつかなかったと強調するくだけた表現です。)
No estaba al tanto.
把握していませんでした。 (状況や事情を追えていなかったと伝える丁寧な表現です。)
¡Ah, no me digas!
えっ、本当ですか! (知らなかった驚きを強く表す相づちのフレーズです。)
言われたときの返し方
Pues sí, así es.
そうなんです、そういうことなんです。
Pensé que ya te lo habían dicho.
もう聞いていると思っていました。
よくある間違い
✕ No lo supe.
○ No lo sabía.
点過去の supe だと「知る機会がなかった・知れなかった」という別のニュアンスになり不自然です。
✕ No lo conozco.
○ No lo sabía.
情報や事実を知らないときは saber を使い、conocer は人や場所を知っているかに使います。