焚き火
意味
- 女性名詞 焚き火
- 名 かがり火
- 名 火葬用のやぐら
例文
コアイメージ
夜に人々が輪になって囲み、薪の山から強く燃え立つ炎と熱を感じる場面
使い方
類義語との違い
hoguera: 周りに集まって囲むために焚く大きな屋外の火
fogata: キャンプやビーチで焚く屋外の火
fuego: 燃えているときの炎や熱
barbacoa: 屋外で食べ物を焼くための火
chimenea: 家の中にある暖炉の火
スペイン語での定義
Fuego al aire libre formado con leña o ramas para calentar, iluminar o acompañar celebraciones; también puede designar una pira en contextos funerarios.
語源
古ラテン語focus由来で、接尾辞-ariaを経て古西語fogueraからhogueraへ変化した
コラム
- 日常会話では 'hacer/encender una hoguera' といった働きの動詞と共に使われ、地域によっては小規模の 'fogata' や儀礼的な 'pira' と使い分けられる点に注意する

ゲームで覚える・約 1 分
hoguera をゲームで覚えよう
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「焚き火」はスペイン語で何と言う?
「焚き火」はスペイン語で hoguera と言います。屋外で薪や枯れ葉などを積み上げて燃やす炎全般を指す最も一般的な名詞です。キャンプでの団らんや暖を取るための焚き火のほか、伝統的な祭りで広場に組まれる大きなかがり火に対しても広く用いられます。
使い分け
- hoguera
屋外で薪などを燃やす焚き火全般を表す標準的な語です。キャンプの火からお祭りの大き目のかがり火まで幅広く使われます。
Nos sentamos alrededor de la hoguera para cantar.
私たちは歌うために焚き火を囲んで座りました。
よくある間違い
✕ hacer fuego libre
○ hacer una hoguera
「野外で焚き火をする」は hacer una hoguera などと表現するのが自然です。