暗い世相だ

意味

  • 成語・慣用句 暗い世相だくらいせそうだ
  • 成語・慣用句 風雨で暗いふううでくらい

例文

在zài那nà个ge风fēng雨yǔ如rú晦huì的de年nián代dài,人rén们men生shēng活huó得de很hěn艰jiān难nán。

社会情勢が暗かったその時代、人々はたいへん苦しい暮らしをしていた。

コアイメージ

空も世の中も暗く、苦しい状況の先が見えないイメージ

中国語での定義

形xíng容róng社shè会huì处chǔ在zài黑hēi暗àn和hé混hùn乱luàn的de状zhuàng态tài中zhōng,生shēng活huó在zài其qí中zhōng的de人rén感gǎn到dào十shí分fēn艰jiān难nán

語源

风雨如晦は、『詩経・鄭風・風雨』の「风雨如晦,鸡鸣不已」という句に由来し、風雨で昼でも夜のように暗い情景が、暗く不安定な社会のたとえになった成語

コラム

  • 「风雨如晦」は、個人の一時的な落ち込みよりも、戦乱や混乱の時代など社会全体をおおう暗い状況に使われる表現で、歴史を述べる文章や論評で見かけやすい

おすすめの単語帳

1 / 1
↑ TOPへ