対物鏡

意味

  • 名 対物鏡たいぶつきょう
  • 名 対物レンズたいぶつレンズ

例文

这zhè个ge物wù镜jìng能néng放fàng大dà四sì十shí倍bèi。

この対物鏡は40倍に拡大できる。

コアイメージ

観察する物体に近い側で、光を集めて像を作るレンズのイメージ

中国語での定義

安ān装zhuāng在zài显xiǎn微wēi镜jìng、望wàng远yuǎn镜jìng等děng仪yí器qì靠kào近jìn被bèi观guān察chá物wù一yí侧cè,用yòng来lái收shōu集jí光guāng线xiàn并bìng形xíng成chéng图tú像xiàng的de镜jìng头tóu。

語源

物镜は、「物」が観察する対象を、「镜」が光を反射・屈折させて像を作る器具を表し、物体側に置くレンズを指す組み合わせ

コラム

  • 日本語の「対物レンズ」に当たり、顕微鏡では標本に近い側に付くため、目に近い「接眼レンズ」と位置を取り違えにくい語

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