红hóng蓝lán

意味

  • 名 ベニバナ
  • 名 赤と青あかとあお

例文

红hóng蓝lán可kě以yǐ用yòng来lái制zhì作zuò染rǎn料liào。

ベニバナは染料を作るのに使える。

コアイメージ

赤い花から染料を取る植物

中国語での定義

一yì种zhǒng开kāi红hóng花huā、花huā朵duǒ可kě用yòng于yú提tí取qǔ红hóng色sè染rǎn料liào的de植zhí物wù,通tōng常cháng指zhǐ红hóng花huā

語源

红蓝は、繁体字の「紅」が糸を表す「糸」と音を示す「工」から成り、繁体字の「藍」が草を表す「艹」と音を示す「監」から成る語で、赤い花を咲かせる植物の葉が藍草に似ることから、紅花を指す名になったもの

コラム

  • 「红蓝」は現代中国語では赤と青の組み合わせにも見えるが、薬草や染料の文脈では紅花の別名として読まれ、「红蓝花」となれば植物名だと判断しやすい語

红hóng花huā

意味

  • 名 ベニバナ

例文

这zhè味wèi中zhōng药yào里lǐ有yǒu红hóng花huā。

この漢方薬にはベニバナが入っている。

コアイメージ

黄色から赤色へ変わる花を利用する植物というイメージ

中国語での定義

一yì种zhǒng花huā色sè由yóu黄huáng色sè变biàn为wéi橙chéng红hóng色sè、可kě用yòng于yú制zhì药yào和hé染rǎn色sè的de植zhí物wù

語源

红花は、色を表す「红」と植物の花を表す「花」を組み合わせ、花の色に基づいて名付けた植物名

コラム

  • 红花の花びらには黄色や赤色の色素があり、昔から布などを染める材料に使われてきたため、薬だけでなく染料の文脈にも現れる

「ベニバナ」は英語では

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