粉fěn笔bǐ

意味

  • 名 チョーク
  • 名 白墨はくぼく

例文

他tā用yòng粉fěn笔bǐ在zài黑hēi板bǎn上shàng写xiě字zì。

彼はチョークで黒板に字を書いた。

コアイメージ

粉の粒をまとめた棒で、硬い面に書いて跡を残すもの

中国語での定義

一yì种zhǒng用yòng粉fěn末mò材cái料liào制zhì成chéng的de笔bǐ状zhuàng书shū写xiě工gōng具jù,可kě以yǐ在zài黑hēi板bǎn等děng表biǎo面miàn留liú下xià字zì迹jì

語源

粉笔は、粉末を意味する「粉」に書く道具を意味する「笔」が続いた複合語で、粉状の材料から作る筆記具を表す成り立ち

コラム

  • 「粉笔」には白以外の色もあり、「彩色粉笔」と言えば赤や青などの色が付いたチョークを指すため、白色だけの語ではない

风fēng门mén

意味

  • 名 風量調節弁ふうりょうちょうせつべん
  • 名 チョーク

例文

请qǐng把bǎ炉lú子zi的de风fēng门mén关guān小xiǎo一yì点diǎn。

炉の風量調節弁を少し閉めてください。

コアイメージ

空気の入口をしぼって、炉やエンジンの働きを調整する弁

中国語での定義

用yòng来lái控kòng制zhì进jìn入rù炉lú子zi或huò发fā动dòng机jī的de空kōng气qì量liàng,以yǐ调tiáo节jié燃rán烧shāo或huò发fā动dòng机jī工gōng作zuò的de阀fá门mén或huò装zhuāng置zhì

語源

风门は、「风」が空気を、「门」が出入りを調節する開口部を表す組み合わせで、空気の流量を変える弁という意味になった語

コラム

  • 炉子の风门を閉じ気味にすると燃焼に使われる空気が減って火が弱まり、開くと空気が増えて火が強まりやすくなるため、単なる換気口ではなく燃焼調整用の部品を指す

「チョーク」は英語では

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