「unsown」のレベル別の例文
「 unsown」のコアイメージ コアイメージ
まかれていないことを起点に、物理的な畑以外で未開拓や手つかずの状態を指すこともある
「unsown」のよく使う型
「unsown」とよく一緒に使う語
「unsown」のよくある間違い
✕ unsownは「手つかずの」という意味でいつでも使える。
○ unsownは主に土地などが「種をまかれていない」という意味で使う。
一般的な「手つかずの」にはそのまま置き換えられない。
「 unsown」の英英 英英
Not having been sown; by extension, not cultivated or developed, used figuratively for land, opportunities, or talents that remain untouched.
「 unsown」の語源 語源
unsownは、否定を表す接頭辞un-とsown(sowの過去分詞)から成り、字義どおり「種がまかれていない」ことから転じて未開拓を表す用法がある。
「 unsown」のコラム コラム
- unsownは比喩的に用いられて未利用の機会や未発達の領域を表すことがあり、文脈で字義か比喩かを判断する必要がある。