so that
「so that」の学習データ
つまずきやすい単語モチタンで学習した 6,412 人の結果
96.5%意味を選ぶ問題の正答率
97.2%スペル問題の正答率
2.4秒答えるまでの時間(中央値)
9,980件苦手リストへの登録
「so that」のレベル別の例文
「 so that」のコアイメージ コアイメージ
出来事や動作を目標に向かってつなげる関係を表す
「so that」のよく使う型
so that S can/could doSが〜できるように
so that S will/would doSが〜するように、〜できるように
Write it down so that you will remember it.
覚えていられるように、それを書き留めておきなさい。
so that S will not/would not doSが〜しないように
Close the window so that the papers will not blow away.
書類が飛ばされないように、窓を閉めてください。
「so that」とよく一緒に使う語
「 so that」の類義語との違い 類義語との違い
「so that」のよくある間違い
「 so that」の英英 英英
A conjunction used to show purpose, linking an action to an intended result or to enable another action.
「 so that」の語源 語源
so thatは、so=こうして・そのように、that=その内容を指す語の組み合わせで、前半が動作のしかたを示し、後半で目的や結果を表すため「~するために/~できるように」となる。
「 so that」のコラム コラム
- 目的を表す接続表現で、後ろに主語+動詞(しばしば助動詞can/could)を置き『~するために/~できるように』の意味を表す。
「so that」のよくある質問
Q. so thatの後ろには何を置きますか?
一般に、主語+動詞の節を置きます。目的を表す場合は、can、could、will、wouldなどとよく一緒に使います。
Q. so thatは文の最初にも置けますか?
Q. so thatの発音で注意することは何ですか?
会話ではso thatが弱く発音され、二つの語がつながって聞こえることがあります。ただし、つづりはso thatの二語です。
Q. 「だから」という意味のsoとso thatはどう違いますか?
so thatは、前の動作を何のためにするかという目的を表します。接続詞のsoは、前の内容を受けて起きた結果を表すことが多いです。ただし、soが目的を表す場合もあるので、soをいつでも結果だけの語と考えません。
「so that」に関連する単語
「目指すこと」の仲間の単語
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- purpose目的
- goal目標
- wish願う
- intended意図された
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