「fairy」の複数形
| 複数形 | fairies |
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「fairy」のレベル別の例文
「 fairy」のコアイメージ コアイメージ
妖精と呼ばれる、自然や家に関わる小さな精霊的存在
「fairy」のよく使う型
「fairy」とよく一緒に使う語
- fairy taleおとぎ話
- fairy godmother妖精のゴッドマザー(魔法で助けてくれる女性)
- fairy dust妖精の粉
- fairy lights装飾用の小さなライト
- fairy ring妖精の輪(キノコが輪状に生えたもの)
「fairy」のよくある間違い
✕ two fairys
○ two fairies
子音字の後の y は、複数形で y を i に変えて es を付ける。
「 fairy」の英英 英英
A supernatural spirit or creature associated with nature or household places, typically small and endowed with magical abilities.
「 fairy」の語源 語源
fairyは、中世英語の faerie(魔術や幻想)から発展し、古フランス語 fée(運命に関連する語)を介してラテン語 fātum に由来し、やがて個別の精霊を指す語になった。
「 fairy」のコラム コラム
- 日本語のフェアリーはキャラクター名や商品名にも多用され、場面によって『自然に関わる小さな精霊』と解釈されることがある
「fairy」のよくある質問
Q. fairyの複数形は?
複数形は fairies です。語尾の y を i に変えて es を付けます。
Q. fairyの発音で注意することは?
fairy と ferry は、多くの英語では同じように発音されますが、地域によって異なる場合があります。文脈で区別します。
Q. fairyとfairy taleの関係は?
fairy は「妖精」という名詞です。fairy tale は「おとぎ話」という意味で、妖精が登場しない物語にも使われます。
Q. fairyの英語での基本的な意味は何ですか?
fairyは名詞で「妖精」「小妖精」を意味します。神話や民間伝承に登場する超自然的な存在を指し、一般的に羽を持つ小さな姿でイメージされます。名詞の直前に置いて「妖精の」という形容詞的な使い方をすることもあります。日常会話やおとぎ話の話題でよく登場する基本語です。
Q. fairyに「かなり」という意味はありますか?
Q. fairyは形容詞として使えますか?
はい、fairyは名詞を直接修飾して「妖精の」「妖精のような」という意味を表す形容詞としても使われます。例えばfairy wings(妖精の羽)のように使います。妖精のように繊細で幻想的な様子を表すこともあります。「妖精に似た」と明確に言いたい場合はfairy-likeという形容詞が用いられることもあります。
Q. fairyのスラングの意味と注意点は何ですか?
スラングとしてのfairyは、男性同性愛者や女性的な男性を嘲笑する侮蔑語です。相手を差別し侮辱する極めて攻撃的なニュアンスを含むため、いかなる場面でも使用は避けるべき表現です。映画や文学などで耳にすることがあっても、自分で使うことは厳禁と覚えておきましょう。
Q. tooth fairyとはどういう意味ですか?
tooth fairyは西洋の伝承に登場する「歯の妖精」のことです。抜けた子どもの乳歯を枕の下に入れて眠ると、夜の間に妖精がやって来て歯を持ち去り、代わりに小銭やお菓子を置いていくと信じられています。子どもの乳歯の生え変わりを祝う親しみ深い文化・習慣です。
Q. airy-fairyとはどのような意味ですか?
airy-fairyはイギリス英語を中心とする口語の形容詞で、「非現実的な」「空理空論の」「浮ついた」という意味です。地に足がついておらず実体がない計画や考え方を批判的に表す際に用いられます。例えばan airy-fairy plan(非現実的な計画)のように表現します。