KO'd

「KO'd」の例文

The champion was KO'd in the final round.

チャンピオンは最終ラウンドでノックアウトされた。

「KO'd」の別のつづり:KOed(アポストロフィーなしの綴り)

「KO'd」のレベル別の例文

「 KO'd」のコアイメージ コアイメージ

強い一撃や圧倒的な差で機能を失い敗北や脱落に至ることを表す

「KO'd」のよく使う型

「KO'd」とよく一緒に使う語

「KO'd」のよくある間違い

  • ✕ He KO'd by the boxer.

    ○ He was KO'd by the boxer.

    受け身の意味では be動詞が必要です。

「 KO'd」の英英 英英

An informal term indicating losing consciousness or being decisively beaten, often used metaphorically beyond literal knocks.

「 KO'd」の語源 語源

KO'dは、元々knock outを短縮したKOに過去分詞の 'd を付けた表記でボクシングから一般のスポーツや比喩表現に広がった

「 KO'd」のコラム コラム

  • スポーツ以外では比喩的に用いられ議論や試験で圧倒的に敗れることを表す場合がある

「KO'd」のよくある質問

Q. KO'dの意味は?
KO'dは「ノックアウトされた」という意味のくだけた形容詞です。文脈によっては、スポーツ以外で「完全に疲れ切った」「打ちのめされた」という意味でも使われます。
Q. KO'dとKOedの違いは?
どちらも「ノックアウトされた」を表す綴りで、KOedはアポストロフィーを使わない形です。KO'dは短縮を示す形としてよく見られます。
Q. KO'dは正式な英語ですか?
KO'dはknockoutに由来する略式表現で、スポーツ記事や会話などで使われるのが一般的です。非常に改まった文章ではknocked outを使うほうが無難です。