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start-up をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル
例文
コアイメージ
実験と修正を繰り返しながら事業モデルを見つける若い企業
関連語
使い方
類義語との違い
start-up:
成長を目指す新設の小規模企業(スタートアップ企業)
company:
一般的な会社・企業。規模や形態は様々
business:
事業や商売全体を指す語。会社以外の活動も含む
firm:
専門職や中小規模の会社を指すことが多い
英英
A new small company that is created to develop a product or service, often related to technology or the internet, and involves initial costs and activities to begin and operate the business.
語源
start-upは、動詞句start up(始める)が名詞化してできた語で、スタートアップ企業=新しく始めた会社を指す言葉
コラム
- start-upは「スタートアップ企業」の訳語で、設立間もない成長志向の企業を指し、TOEICのビジネス文脈で企業規模や資金調達を説明する場面で使われる
例文
She joined a startup after graduating.
彼女は卒業後にその新興企業に入社した。
コアイメージ
新しく設立された、成長を目指す企業を指す
英英
A newly founded company, especially one formed to pursue rapid growth, innovation, or a new market.
語源
startupは、動詞startと副詞upが結びついて名詞化した語で、もともとはstart up(始動する)から派生し、20世紀にstart-upとして新設企業の意で定着した。
コラム
- 英語のstartupは主に成長志向で新しく設立された企業を指し、創業直後でも事業の成長性や革新性が重視される点が用法の特徴