「beget」の活用(過去形・過去分詞)
| 原形 | beget |
|---|---|
| 三人称単数現在 | begets |
| 過去形 | begot |
| 過去分詞 | begotten |
| 現在分詞(ing形) | begetting |
「beget」は不規則動詞です。不規則動詞一覧
「beget」のレベル別の例文

ゲームで覚える・約 1 分
beget をゲームで覚えよう
この単語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル
「 beget」のコアイメージ コアイメージ
ある結果や存在を生み出して新たな状態を作る
「beget」のよく使う型
「beget」とよく一緒に使う語
- beget resentment恨みを生む
- beget mistrust不信感を生む
- beget conflict対立を引き起こす
- beget further problemsさらなる問題を引き起こす
- beget innovation革新を生み出す
「beget」のよくある間違い
✕ begetted
○ begot / begotten
begetは不規則動詞で、過去形はbegot、過去分詞はbegotten。
「 beget」の英英 英英
to cause or produce something, especially a result or effect
「 beget」の語源 語源
begetは、古英語のbegetan(be-+get)に由来し、元は「子をもうける」の意味で使われ、そこから転じて事象や結果を引き起こす意味になった
「 beget」のコラム コラム
- 聖書の系図に出る begat は beget の過去形で「子をもうけた」を示し、現代英語では主に書き言葉で原因と結果を示す語として用いられる
「beget」のよくある質問
Q. begetの過去形は?
過去形はbegotです。過去分詞はbegottenで、完了形や受動態で使います。
Q. begetはどんな場面で使う語?
「生む」「引き起こす」という意味の文語的・形式的な語で、結果や出来事について使うことが多いです。
Q. begetの発音で注意する点は?
begetは後半の「ゲット」に強勢があります。begotは1音節の語なので、全体を一まとまりに発音します。