「simian」のレベル別の例文
「 simian」のコアイメージ コアイメージ
外見や動作など、猿と似た特徴を示す
「simian」のよく使う型
「simian」とよく一緒に使う語
「simian」のよくある間違い
✕ simian of behavior
○ simian behavior
simianは形容詞なので、前置詞を置かずに名詞を直接修飾する。
「 simian」の英英 英英
Pertaining to or resembling monkeys and apes, often applied to appearance or behavior that is reminiscent of primates.
「 simian」の語源 語源
simianは、ラテン語simia(猿)を語源とし、17世紀ごろに英語で形容詞として広く用いられるようになった。
「 simian」のコラム コラム
- 人物に対して使うと侮蔑的に受け取られる場合があるため、文脈や語感に注意して使われることが多い。
「simian」のよくある質問
Q. simianは人間についても使える?
使える。人間の外見や行動が猿や類人猿に似ていることを表せるが、人に対して使うと失礼に響く場合がある。
Q. simianの発音のコツは?
3音節で、最初の「シ」を強くして「シミアン」と発音するのが一般的。
Q. simianは名詞としても使える?
名詞として「猿、類人猿」を指す用法もある。ただし、形容詞として「猿の、類人猿の」という意味で使われることが多い。