「lawfully-begotten」の別のつづり:lawfully begotten(ハイフンなしの形もある)
「lawfully-begotten」のレベル別の例文
「 lawfully-begotten」のコアイメージ コアイメージ
婚姻内に生まれ、相続権などで正当とされることをさす嫡出の
「lawfully-begotten」のよく使う型
「lawfully-begotten」とよく一緒に使う語
「lawfully-begotten」のよくある間違い
✕ a lawfully-begottened child
○ a lawfully-begotten child
begottenはすでに過去分詞なので、さらにedは付けない。
「 lawfully-begotten」の英英 英英
Born of a lawful marriage; having legitimacy for legal purposes such as inheritance.
「 lawfully-begotten」の語源 語源
lawfully-begottenは、lawfully(法律に従って)とbegetの過去分詞begotten(子をもうけるの意)から成る複合語で、婚姻内で生まれた正当な子を意味する。
「 lawfully-begotten」のコラム コラム
- 法的文書や系図で用いられる古風で正式な語であり、相続順位や家督に関する文脈で見られることが多い。
「lawfully-begotten」のよくある質問
Q. lawfully-begottenは現代英語でよく使う?
非常に形式的で、法律文書や古い文体で使われる語です。一般的な現代英語では、別の表現が使われることが多いです。
Q. lawfully-begottenのハイフンは必要?
名詞の前で複合形容詞として使う場合は、lawfully-begottenのようにハイフンを入れることが多いです。一方、述語として使う場合は通常ハイフンを付けず、The child was lawfully begotten.のように書きます。ハイフンなしのlawfully begottenが名詞の前で使われることもあります。