아니요a ni yo, ~개가kae ga 맞아요ma ja yo.

아니요, ~개가 맞아요.のイラスト

意味

いいえ、〜個で合っています。

解説

正しい個数を訂正して伝える表現。店員などの確認に対し、注文数を言い直すときに使う。

例文

김치kim chi 만두는 두tu 개kae 맞으시죠ma jeu si jyo?

キムチ餃子は2個でよろしいですね?

아니요a ni yo, 세se 개가 맞아요ma ja yo.

いいえ、3個で合っています。

使う場面・ニュアンス

丁寧飲食店やショップなどで、店員から注文内容や個数を確認された際に使います。聞き間違いを正したり、誤解を解いたりして「その個数で間違いありません」と穏やかに伝える表現です。丁寧で角が立たないニュアンスを持っています。

言い換え・似た表現

  • 아니요, ~개 시켰어요.

    いいえ、〜個頼みました。 (自分が注文した事実を直接的に伝える表現です。)

  • 네, 맞아요. ~개예요.

    はい、合っています。〜個です。 (相手の言った個数が合っている場合の肯定表現です。)

  • 죄송하지만 ~개로 부탁드려요.

    申し訳ありませんが、〜個でお願いします。 (よりへりくだって注文数を訂正・依頼する表現です。)

言われたときの返し方

  • 아, 죄송합니다. 확인했습니다.

    あ、申し訳ありません。確認いたしました。

  • 네, ~개 맞으시죠? 바로 준비해 드릴게요.

    はい、〜個でお間違いないですね?すぐにご用意します。

よくある間違い

  • ✕ 아니요, 일 개가 맞아요.

    ○ 아니요, 한 개가 맞아요.

    個数を数える助数詞「個(개)」の前では漢数字ではなく固有数字を使います。

「아니요, ~개가 맞아요.」のよくある質問

Q. 数字の部分はどう数えますか?
個数を表す助数詞「個(개)」の前では、ハナ、トゥル、セッなどの固有数字を使います。助数詞と結合すると「ハン(1)」「トゥ(2)」「セ(3)」「ネ(4)」と形が変わるため、「한 개」「두 개」のようになります。
Q. 否定の「아니요」は省略できますか?
はい、省略しても通じます。「~개가 맞아요(〜個で合っています)」だけでも意味は十分に伝わります。ただし、相手の誤りをやんわりと指摘したいときは、文頭に「아니요」を置いたほうが会話の流れとして自然です。

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