손잡이son ja bi 꼭kkok 잡아cha ba.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
カジュアル急発進や揺れが多いバスや電車の中で、同行している友人や子ども、年下のきょうだいに注意を促す場面で使います。パンマル(タメ口)のため親しい間柄限定で、相手の安全を気遣う優しさがこもったニュアンスです。
言い換え・似た表現
손잡이 꼭 잡아요.
手すりをしっかりつかんでください。 (丁寧なヘヨ体で、親しい年上や同僚にも使えます。)
손잡이 꼭 잡으세요.
手すりをしっかりおつかみください。 (より丁寧で、乗客や年配者への案内にも適した表現です。)
꽉 잡아.
しっかりつかまって。 (「手すり」を省き、急ブレーキ時などに短く促す言い方です。)
言われたときの返し方
응, 잡았어.
うん、つかんだよ。
고마워, 넘어질 뻔했네.
ありがとう、転ぶところだったよ。
よくある間違い
✕ 손을 꼭 잡아.
○ 손잡이 꼭 잡아.
「手(손)」と言うと「手をつないで」という意味になってしまいます。
「손잡이 꼭 잡아.」のよくある質問
Q. 꼭と꽉はどう違いますか?
「꼭」は「必ず、しっかり」と心掛けや約束を強調するニュアンスを含みます。一方「꽉」は「力強くギュッと」という物理的な強さを表します。手すりにつかまる場面ではどちらを使っても自然です。
Q. つり革も손잡이と言えますか?
はい、言えます。韓国語の「손잡이」は手で握る部分全般を指すため、電車のつり革や固定された手すり、ドアノブ、カバンの持ち手などもすべて「손잡이」と表現できます。
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