例文
コアイメージ
語頭に付き、本物と似るが本質的に本物ではないことを示す
英英
A combining form attached to words to indicate falseness, imitation, or resemblance to something genuine without possessing its true nature.
語源
pseudは、古代ギリシャ語pseudes「偽り」に由来し、英語ではpseudo-として語に結合し『偽の・疑似の』という意味を与える。
コラム
- 単独では使われず、pseudonymやpseudoscienceのように本物でないことを示す語を作る点が学習上の要点
「接頭辞」のレベル別の例文
「接頭辞」を英語にするときのよくある間違い
「接頭辞」の英語についてよくある質問
Q. 「接頭辞」を英語で一言で言うと?
prefix が一般的です。語の先頭に付いて意味を変える部分を指します。
Q. 「接頭辞」の英語を語学以外でも使えますか?
はい。prefix は電話番号の先頭部分や、ファイル名の先頭に付ける文字列を指すこともあります。
Q. 英語の接頭辞とはどんな役割を持つもの?
Q. 英語学習で必ず押さえたい主要な接頭辞は?
Q. 接頭辞「ex-」にはどんな意味がある?
主に「外へ」と「前の・元の」という2つの意味があります。語根と直接結びつく場合は「外へ」を表し、export(輸出する)や exclude(除外する)などに使われます。一方、ハイフンを伴って名詞に付く場合は「元の・前任の」を意味し、ex-president(前大統領)のように過去の立場を表します。
Q. 接頭辞「a-」が持つ複数の意味とは?
Q. 接頭辞を活用した英単語の効果的な覚え方は?
「接頭辞」と関連する日本語の英語
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