取っつきにくい
「取っつきにくい」の英語
「取っつきにくい」は英語で unapproachable と言います。人や態度にはこの語が自然で、intimidating は威圧感がある場合に使います。rebarbative は文語的で硬いため、通常は避けます。
「取っつきにくい」の英語の使い分け
人の性格や態度が近寄りにくいときに使う、最も基本的な表現です。
hard to approach
人に話しかけたり相談したりしにくいことを、簡単に表せます。
相手に威圧感や緊張を与え、近寄りにくく感じさせる場合に使います。
The professor’s reputation was intimidating to students.
difficult to get into
本や作品、趣味などに最初は入り込みにくい場合に使います。
「取っつきにくい」の例文
His rebarbative manner made new colleagues avoid him.
彼の取っつきにくい態度のせいで新しい同僚は彼を避けた。
「取っつきにくい」のレベル別の例文
「取っつきにくい」を英語にするときのよくある間違い
「取っつきにくい」の英語についてよくある質問
Q. 「取っつきにくい」を英語で一言で言うと?
人や態度については unapproachable が最も基本的です。
Q. unapproachable と intimidating の違いは?
unapproachable は近寄ったり話しかけたりしにくいこと、intimidating は威圧感や恐怖を感じさせることを表します。
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