although
ɔːlðóu
「although」の意味意味
- 接 ~だけれども
「although」の例文例文
「although」のコアイメージコアイメージ
ある事を認めながら、それに矛盾する別の事を続けて言う。
「although」の類義語との違い類義語との違い
although: ~だけれども、逆接を示す従属接続詞
but: しかし、二つの文を対等に対比する接続詞
though: althoughと似るが口語で文末にも使える柔らかい表現
「although」の英英英英
It is used to introduce a subordinate clause that contrasts with or admits something about the main clause.
「although」の語源語源
althoughは、古英語のal-þēahが中英語でalthoghと変化し、今の形に至ったが、意味は一貫して「〜だけれども」の譲歩を表す
「although」のコラムコラム
- althoughは「〜だけれども」を表す接続詞で、後ろに主語+動詞の節が続き、従属節が文頭に来るときはその後にカンマで区切る
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