まぐさ
例文
コアイメージ
まぐさ:開口部の上に置かれる横方向の支え材、荷重を横に分散する役割を持つ
英英
A horizontal structural member placed above an opening that transfers and distributes load to adjacent supports.
語源
lintelは、古フランス語linteau(12–13世紀)およびラテン語limen「しきい」から派生し、開口部の上の横材を意味するようになった。
コラム
- まぐさは窓や扉の上部に用いられる建築用語であり、敷居や窓台といった下部の部材とは役割が異なる。
「まぐさ」のレベル別の例文
「まぐさ」を英語にするときのよくある間違い
「まぐさ」の英語についてよくある質問
Q. 「まぐさ」を英語で一言で言うと?
構造部材としての「まぐさ」は lintel が一般的です。ドアや窓の上に置かれ、上の荷重を支えます。
Q. lintel と architrave の違いは?
lintel は荷重を支える横材を指します。architrave は主に英国英語で、開口部の周囲に取り付ける装飾的な枠材を指します。
Q. 「まぐさ」の建築英語での言い方は?
設計図や建築の説明では lintel が一般的です。開口部周囲の装飾的な枠材について述べる場合は、architrave が使われることがあります。
「まぐさ」と関連する日本語の英語
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