例文
コアイメージ
ものをつくるための具体的な物質と、仕事や学習で使う情報・資料のまとまり
関連語
使い方
類義語との違い
material:
ものを作るための原料や布などの材料
matter:
物質一般。場合によっては事柄や問題を指す
substance:
化学的・物理的に存在する物質。科学的文脈で使う
英英
A substance or item used for creating or constructing something, such as wood, metal, or fabric; also refers to the information or ideas that are necessary for producing works like books or films.
語源
materialは、ラテン語のmateria(物質・木材)から入った言葉で、古フランス語を経て英語になり、『材料・物質』の意味になった。
コラム
- materialは「材料」を表す語で、物質としては不可算で使われることが多いが、教材や資料のように個別項目を数える場合はmaterialsとする