ディフェンバキア属

「ディフェンバキア属」の英語

「ディフェンバキア属」は英語で genus Dieffenbachia と言います。学術名や植物学の説明ではこの表現を使い、園芸店などで植物そのものを指す場合は dumb cane と呼ぶこともあります。

「ディフェンバキア属」の英語の使い分け

「ディフェンバキア属」の例文

Some species of the genus Dieffenbachia have sap that can cause irritation if touched.

ディフェンバキア属のいくつかの種は触れると刺激を引き起こす樹液を持つ。

コアイメージ

熱帯原産で観賞用の斑入り葉をもつ種を含む、アロイド科の植物の属を指す

英英

A taxonomic genus of tropical Araceae comprising ornamental plants often with large variegated leaves; some species have sap that can cause irritation.

語源

genus Dieffenbachiaは、人名Dieffenbachにちなむラテン語化された属名で、熱帯のアロイド科に属する植物群を示す学名として確立された。

コラム

  • 園芸市場ではdumb cane(ダムケーン)の名で呼ばれることがあり、観賞用に栽培される種が多い一方で樹液は刺激性を示すことがある。

「ディフェンバキア属」のレベル別の例文

「ディフェンバキア属」を英語にするときのよくある間違い

「ディフェンバキア属」の英語についてよくある質問

Q. 「ディフェンバキア属」を英語で一言で言うと?
植物学では genus Dieffenbachia と言います。植物そのものの通称は dumb cane です。
Q. genus Dieffenbachia と dumb cane の違いは?
genus Dieffenbachia は植物学上の属全体を指し、dumb cane は園芸や日常で使われる通称です。
Q. 「ディフェンバキア属」の学術的な言い方は?
学術的には the genus Dieffenbachia が一般的です。研究や植物の説明で使われます。

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