Points à discuter.
意味
解説
話し合うべき項目を列挙する表現。授業やグループワークで話題の見出しや配布資料のタイトルとして使われ、簡潔に要点を提示するニュアンスがある
例文

ゲームで覚える・約 1 分
Points à discuter. をゲームで覚えよう
5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明
使う場面・ニュアンス
ふつう学校の授業や職場の会議、グループワークなどで、協議すべき論点を箇条書きで示す際の見出しとして使われます。口頭で軽く切り出す時にも使えますが、主にメモやスライド、レジュメのタイトルとして簡潔に要点を提示するのに適した表現です。
言い換え・似た表現
Sujets à aborder.
取り上げるべきテーマ。 (議論だけでなく、単に言及する話題も含める表現です。)
Ordre du jour.
本日の議題(アジェンダ)。 (より改まった会議などの議題リストに使われます。)
Points à traiter.
処理すべき案件/論点。 (話し合いだけでなく実務的な対処を含むニュアンスです。)
言われたときの返し方
D'accord, par quoi commence-t-on ?
分かりました、何から始めましょうか?
Très bien, je note ces points.
了解しました、それらの項目をメモします。
よくある間違い
✕ Points pour discuter.
○ Points à discuter.
「〜すべき」という受け身的な用途を表す場合、前置詞は pour ではなく à を使います。