鵝湖の会

意味

  • 成語・慣用句 鵝湖の会

例文

这zhè次cì鹅é湖hú之zhī会huì在zài思sī想xiǎng史shǐ上shàng意yì义yì重zhòng大dà。

この鵝湖の会は思想史上大きな意義を持つ。

コアイメージ

異なる学説を持つ人々が一堂に集まり、考えをぶつけ合う場

中国語での定義

南nán宋sòng淳chún熙xī二èr年nián,朱zhū熹xī和hé陆lù九jiǔ渊yuān等děng人rén在zài鹅é湖hú寺sì讨tǎo论lùn学xué问wèn的de一yí次cì会huì面miàn,后hòu来lái也yě指zhǐ不bù同tóng学xué派pài之zhī间jiān的de重zhòng要yào学xué术shù讨tǎo论lùn。

語源

鹅湖之会は、地名の「鹅湖」に、結びつきを示す「之」と集まりを表す「会」を組み合わせた語で、南宋の淳熙2年(1175年)に鵝湖寺で朱熹と陸九淵らが学問を論じた出来事を指す語

コラム

  • 「之会」は現代の定例的な会議名とは限らず、歴史上の重要な集まりを表す漢文調の言い方で、鹅湖之会は後世に儒学の学派同士が議論した代表例として扱われる語

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