非摂動

意味

  • 形 非摂動ひせつどう

例文

非fēi微wēi扰rǎo效xiào应yìng在zài强qiáng相xiāng互hù作zuò用yòng中zhōng很hěn重zhòng要yào。

非摂動効果は強い相互作用において重要である。

コアイメージ

小さな影響を順に取り入れる理論では全体を捉えきれない現象

中国語での定義

指zhǐ超chāo出chū微wēi扰rǎo展zhǎn开kāi适shì用yòng范fàn围wéi、不bù能néng由yóu这zhè种zhǒng展zhǎn开kāi充chōng分fèn描miáo述shù的de现xiàn象xiàng或huò效xiào应yìng

語源

非微扰は、「非」と「微扰」から成り、「微扰」が小さな影響を順に加えて結果を求める理論上の扱いを表すため、その手法では全体を捉えきれない現象や効果を示す語

コラム

  • 日本語の「非摂動」に対応する専門語で、物理学では「非微扰效应」や「非微扰方法」のように使われるが、「微扰が起きていない」という出来事の否定を表す語ではない

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