浓nóng集jí铀yóu

意味

  • 名 濃縮ウランのうしゅくウラン

例文

核hé电diàn站zhàn使shǐ用yòng浓nóng集jí铀yóu作zuò为wéi燃rán料liào。

原子力発電所では濃縮ウランを燃料として使う。

コアイメージ

ウランの組成を変え、核反応に利用しやすくしたもの

中国語での定義

经jīng过guò同tóng位wèi素sù分fēn离lí,使shǐ铀yóu-235比bǐ例lì提tí高gāo的de铀yóu,主zhǔ要yào用yòng作zuò核hé反fǎn应yìng堆duī燃rán料liào

語源

浓集铀は、「浓集」が特定の成分の含有割合を高めること、「铀」が元素名を表すことから、組成を調整したウランを指す複合語

コラム

  • 原子力のニュースや説明でこの語を見たときは、発電所そのものではなく、そこで燃料として使われる物質を指す名詞として読む語

浓nóng缩suō铀yóu

意味

  • 名 濃縮ウランのうしゅくウラン

例文

许xǔ多duō国guó家jiā严yán格gé监jiān管guǎn浓nóng缩suō铀yóu的de生shēng产chǎn和hé运yùn输shū。

多くの国が濃縮ウランの生産と輸送を厳しく規制している。

コアイメージ

ウランの中の利用したい同位体の比率を、技術によって引き上げたもの

中国語での定義

经jīng过guò处chǔ理lǐ使shǐ铀yóu-235比bǐ例lì升shēng高gāo的de铀yóu

語源

浓缩铀は、『浓缩』が成分の一部を多くする意味を持ち、『铀』が元素名を表すため、ウラン235の比率を天然の状態より高めたウランを表す複合語

コラム

  • 『浓缩铀』の濃縮は、ウラン全体の量を増やすことではなく、ウラン235とウラン238など同位体の割合を変えることを指すため、日本語の『濃縮』と結び付けると意味を取り違えにくい

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