歯に衣着せず言う

意味

  • 成語・慣用句 歯に衣着せず言うはにきぬきせずいう

例文

他tā在zài会huì议yì上shàng正zhèng言yán不bú讳huì地dì批pī评píng了le这zhè个ge方fāng案àn。

彼は会議で歯に衣着せずこの案を批判した。

コアイメージ

触れにくい内容でも、正しいと思うことを包み隠さず伝えること

中国語での定義

说shuō话huà直zhí率shuài而ér公gōng正zhèng,敢gǎn于yú直zhí接jiē表biǎo达dá自zì己jǐ的de看kàn法fǎ,不bù回huí避bì敏mǐn感gǎn或huò难nán说shuō的de问wèn题tí

語源

正言不讳は、正しく率直な発言を指す「正言」に、避けることを指す「讳」の否定を加え、言いにくい事柄も避けずに話す意味を表す成語

コラム

  • 正言不讳は単に口調がきついことではなく、問題点や反対意見を明らかにする発言に使われるため、会議で案を批評する場面と結びつきやすい語

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