赖lài氨ān酸suān

意味

  • 名 リシン

例文

赖lài氨ān酸suān是shì人rén体tǐ必bì需xū的de氨ān基jī酸suān之zhī一yī。

リシンは人体に必須のアミノ酸の一つである。

コアイメージ

食物から補うことで、体のたんぱく質づくりを支える必須アミノ酸

中国語での定義

一yì种zhǒng不bù能néng由yóu人rén体tǐ自zì己jǐ制zhì造zào、需xū要yào从cóng食shí物wù中zhōng摄shè取qǔ的de氨ān基jī酸suān,也yě是shì合hé成chéng蛋dàn白bái质zhì所suǒ需xū要yào的de成chéng分fèn

語源

赖氨酸は、lysine の発音を写した「赖氨」と、化学物質の種類を示す「酸」から成る名称で、「赖」「氨」はここではそれぞれの意味を表すのではなく音訳に使われた漢字

コラム

  • 穀類中心のたんぱく質は赖氨酸が少なめになりやすい一方、豆類や動物性食品では補いやすく、食品の組み合わせを考えるときに重要になる語

例文

蓖bì麻má籽zǐ中zhōng含hán有yǒu蓖bì麻má毒dú蛋dàn白bái。

ヒマの種子にはリシンが含まれている。

コアイメージ

トウゴマの種子にひそみ、細胞の働きを止める強い毒性タンパク質

中国語での定義

蓖bì麻má籽zǐ中zhōng含hán有yǒu的de一yì种zhǒng有yǒu剧jù毒dú的de蛋dàn白bái质zhì,会huì妨fáng碍ài细xì胞bāo制zhì造zào蛋dàn白bái质zhì

語源

蓖麻毒蛋白は、トウゴマを指す「蓖麻」に、毒性を示す「毒」とタンパク質を表す「蛋白」を結びつけた複合語で、成分の性質を直接示す名前

コラム

  • 日本語の「リシン」は英語の ricin に当たる毒素名で、アミノ酸の「リジン」(lysine)とは綴りも物質も異なる

蓖bì麻má毒dú素sù

意味

  • 名 リシン

例文

蓖bì麻má毒dú素sù是shì一yì种zhǒng毒dú性xìng很hěn强qiáng的de蛋dàn白bái质zhì。

リシンは毒性が非常に強いタンパク質である。

コアイメージ

植物の種子から生じ、細胞の働きを壊す強い毒性

中国語での定義

从cóng蓖bì麻má植zhí物wù中zhōng产chǎn生shēng的de、能néng严yán重zhòng损sǔn害hài人rén体tǐ细xì胞bāo的de有yǒu毒dú蛋dàn白bái质zhì

語源

蓖麻毒素は、「蓖麻」がトウゴマを指し、「毒素」が生物の体に害を与える物質を指すため、トウゴマ由来の毒素という構成になる語

コラム

  • 「蓖麻油」はトウゴマの種子から作る油で、「蓖麻毒素」そのものではなく、適切に精製されたひまし油には通常リシンが含まれないという違いがある

「リシン」は英語では

おすすめの単語帳

1 / 1
↑ TOPへ