「wise to」の比較級・最上級
| 比較級 | wiser |
|---|---|
| 最上級 | wisest |
「wise to」のレベル別の例文
「 wise to」のコアイメージ コアイメージ
〜するのが賢明だと判断し、損失を避けるために行動すること
「wise to」のよく使う型
「wise to」とよく一緒に使う語
「wise to」のよくある間違い
✕ It is wise to for save money.
○ It is wise to save money.
wise to の直後は動詞の原形で、for は置かない。
「 wise to」の英英 英英
Advisable to do something; having or showing good judgment about taking a particular action to avoid problems.
「 wise to」の語源 語源
wise toは、古英語wīs「知恵のある」に由来するwiseと前置詞toが結びつき、〜するのが賢明だという判断を示す表現として定着した。
「 wise to」のコラム コラム
- 'It's wise to〜'は助言を表す表現である一方、'be wise to〜'は『〜に気づいている』という意味で使われるので文脈で使い分ける
「wise to」のよくある質問
Q. wise to の後ろには何を置く?
動詞の原形を置くと「〜するのが賢明だ」という意味になります。名詞を置く wise to A は「Aに気づいている、Aを見抜いている」という意味で使われます。
Q. wise to は wise とどう違う?
wise は「賢い、賢明な」という形容詞です。wise to は、後ろに動詞の原形を置いて「〜するのが賢明だ」、または名詞を置いて「〜に気づいている」を表します。