to-do

「to-do」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)トゥードゥー

「to-do」の意味

「to-do」の例文

She made a big to-do over nothing.

彼女は何でもないことで大きな騒ぎを起こした。

「to-do」の複数形

複数形to-dos

「to-do」のレベル別の例文

「 to-do」のコアイメージ コアイメージ

何かをめぐる大きな騒ぎや慌ただしい騒動を指す

「to-do」のよく使う型

「to-do」とよく一緒に使う語

「to-do」のよくある間違い

  • ✕ They made a big to do about it.

    ○ They made a big to-do about it.

    「騒ぎ」という名詞は、通常ハイフン付きの to-do と書く。

  • ✕ to-do は必ず「やるべきこと」という意味だ。

    ○ この語には「騒ぎ」という意味もある。

    to-do は文脈によって、やるべきことの一覧だけでなく、騒ぎや大騒ぎも表す。

「 to-do」の英英 英英

A noun meaning a commotion or fuss, especially an exaggerated or unnecessary disturbance about something.

「 to-do」の語源 語源

to-doは、動詞句to doが名詞化して『やること』『用事』をまず表し、その後『大騒ぎ』という慣用的な意味に発展した

「 to-do」のコラム コラム

  • to-do は '騒ぎ' を表す一方で 'to-do list' などでは 'やること' を意味し、フレーズによって訳が変わる

「to-do」のよくある質問

Q. to-doの複数形は?
複数形は to-dos が一般的です。ハイフンを残して書きます。
Q. to-doとto doの違いは?
to-do は名詞で、「騒ぎ」または「やるべきこと」を表します。to do は動詞 do の前に to が付いた形で、「すること」や「するために」という意味になります。
Q. to-doの「騒ぎ」という意味は、どの地域でよく使われる?
「騒ぎ」という意味の to-do は、イギリス英語で比較的よく使われます。make a to-do about の形で使われることが多く、ややくだけた、または少し古風な響きがあります。

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