「major-domo」の複数形
| 複数形 | major-domos |
|---|
「major-domo」の別のつづり:majordomo(1語の綴り)
「major-domo」のレベル別の例文
「 major-domo」のコアイメージ コアイメージ
大きな屋敷や組織で使用人を取りまとめ、運営や接遇の実務を管理する人を指す
「major-domo」のよく使う型
「major-domo」とよく一緒に使う語
「major-domo」のよくある間違い
「 major-domo」の英英 英英
a person who serves as the chief steward or manager of a large household or establishment, overseeing domestic staff and arrangements
「 major-domo」の語源 語源
major-domoは、スペイン語mayordomoや中世ラテン語maior domus(maior=より大きい、domus=家)から入り、「家の長」を意味して使用人全体の管理者を表すようになった。
「 major-domo」のコラム コラム
- 英語ではmajordomoと綴られることが多く、執事(butler)が個別の世話を担うのに対してmajor-domoは使用人全体や屋敷運営を統括する役職を指す
「major-domo」のよくある質問
Q. major-domoの複数形は?
ハイフン付きでは major-domos、1語で綴る majordomo では majordomos となります。
Q. major-domoはどんな場面で使う語?
大きな邸宅や宮廷などで、使用人や家事全般を取り仕切る責任者を指す格式ばった語です。日常会話ではあまり使われません。
Q. major-domoとmajordomoの違いは?
意味は基本的に同じで、major-domo はハイフンを入れる綴り、majordomo は1語の綴りです。現在は majordomo のほうが一般的です。