「diaphysis」の複数形
| 複数形 | diaphyses |
|---|
「diaphysis」のレベル別の例文
「 diaphysis」のコアイメージ コアイメージ
骨幹=長管骨の中央にある軸状の部分で、一次骨化により形成される
「diaphysis」のよく使う型
「diaphysis」とよく一緒に使う語
「diaphysis」のよくある間違い
✕ diaphysises
○ diaphyses
複数形は語尾の-isが-esに変わり、diaphysesとなります。
✕ the diaphysis of bone
○ the diaphysis of a bone
特定しない単数の可算名詞には通常、aが必要です。
「 diaphysis」の英英 英英
The shaft or central, elongated portion of a long bone, typically formed by the primary ossification center and distinct from the epiphysis and metaphysis.
「 diaphysis」の語源 語源
diaphysisは、ギリシャ語のdia(通過・貫く)とphysis(生長)に由来し、成長過程で骨の中央に現れる軸状の部分を指す語として解剖学に定着した。
「 diaphysis」のコラム コラム
- 解剖学や整形外科の文献では骨幹は長管骨の主要な支持部として扱われ、骨折や骨形成の記載でdiaphysisという用語が用いられる。
「diaphysis」のよくある質問
Q. diaphysisの複数形は?
複数形はdiaphysesです。単数形の語尾の-isが-esに変わります。
Q. diaphysisは骨のどの部分?
長骨の中央にある細長い部分を指し、日本語では「骨幹」といいます。両端にある骨端とは区別されます。