「asafetida」の別のつづり:asafoetida(主に英)
「asafetida」のレベル別の例文
「 asafetida」のコアイメージ コアイメージ
ヒングという、粘性があり強い匂いのする樹脂でインド料理の香辛料や消化促進に使われる
「asafetida」のよく使う型
「asafetida」とよく一緒に使う語
「asafetida」のよくある間違い
「 asafetida」の英英 英英
A pungent, gum-like resin used as a spice in South Asian cooking and sometimes as a digestive aid.
「 asafetida」の語源 語源
asafetidaは、ラテン語のasa foetidaを語源とし、元は「悪臭のする樹脂」を意味し、ペルシア語などを経て英語で料理や薬に使われる樹脂を指す語になった
「 asafetida」のコラム コラム
- ヒングは少量で強い香りを出すため油で炒めて香りを立たせる調理法が一般的で、樹脂塊や粉末で市販される
「asafetida」のよくある質問
Q. asafetidaの複数形は?
asafetidaは通常、数えない名詞なので、複数形は一般的に使いません。量を表すときはa pinch of asafetidaのように言います。
Q. asafetidaとasafoetidaは違いますか?
どちらも同じ香辛料を指すつづりの違いです。asafetidaは主にアメリカ英語で使われ、asafoetidaは主にイギリス英語で使われるつづりです。
Q. asafetidaはどんな香辛料ですか?
セリ科の植物から取れる樹脂を乾燥させた香辛料です。南アジア料理で使われ、強い香りが特徴です。