「smithsonite」のレベル別の例文
「 smithsonite」のコアイメージ コアイメージ
亜鉛の炭酸塩から成る鉱物で、塊状や球状で産出し、銅などの不純物で緑や青に着色することがある
「smithsonite」のよく使う型
「smithsonite」とよく一緒に使う語
「smithsonite」のよくある間違い
「 smithsonite」の英英 英英
A mineral composed of zinc carbonate (ZnCO3), typically occurring in botryoidal, globular, or massive forms and often colored by trace impurities.
「 smithsonite」の語源 語源
smithsoniteは、イングランドの化学者ジェームズ・スミソンの姓に由来する鉱物名で、かつてcalamineと混同されていたものが亜鉛の炭酸塩として区別されて広まった。
「 smithsonite」のコラム コラム
- 緑や青の色合いは銅や鉄などの不純物による着色であり、収集家は色の鮮やかさや模様で標本の価値を判断することが多い
「smithsonite」のよくある質問
Q. smithsoniteは数えられる名詞ですか?
鉱物名としては通常、数えない名詞として使います。個々のものを数えるときはa piece of smithsoniteやa specimen of smithsoniteのように表すのが一般的です。
Q. smithsoniteの名詞形は?
smithsonite自体が名詞です。炭酸亜鉛鉱という鉱物を表し、一般的な動詞形や形容詞形はありません。
Q. smithsoniteはどのような場面で使いますか?
地質学、鉱物学、鉱山、鉱物標本などについて説明する場面で使います。日常会話では、鉱物の話題以外で使うことは一般的ではありません。