seismologic

「seismologic」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)サイズモロジック

「seismologic」の意味

「seismologic」の例文

A seismologic analysis revealed a shallow rupture near the epicenter.

地震学的解析は震央付近の浅い破壊を明らかにした。

「seismologic」の別のつづり:seismological

「seismologic」のレベル別の例文

「 seismologic」のコアイメージ コアイメージ

地震学的な現象や解析に関する性質や特徴を示す語で、観察や解析に関連することを表す

「seismologic」のよく使う型

「seismologic」とよく一緒に使う語

「seismologic」のよくある間違い

  • ✕ a seismologic

    ○ a seismologic study

    seismologicは形容詞なので、通常は名詞を伴って使う。

  • ✕ seismologic means "震度の".

    ○ seismologic means "地震学に関する".

    地震の強さを表す語ではなく、地震を研究する学問に関する語である。

「 seismologic」の英英 英英

Relating to seismology, the scientific study of earthquakes and seismic waves, used to describe properties, methods, observations, or analyses in that field

「 seismologic」の語源 語源

seismologicは、ギリシャ語seismos(地震)を語源とするseismologyから派生した形容詞で、seismo-と学問を示す語幹が結合して「地震学的」の意味になった

「 seismologic」のコラム コラム

  • 学術論文や技術報告で用いられる語で、一般向けの文脈ではより口語的なseismicが用いられることが多い点を理解しておくと用例の把握に役立つ

「seismologic」のよくある質問

Q. seismologicとseismologicalはどう違いますか?
どちらも「地震学に関する」という意味です。一般にはseismologicalのほうが使われることが多いですが、seismologicも正しい形です。
Q. seismologicはどんな場面で使いますか?
地震の観測、調査、データ、モデルなど、地震学に関する専門的な内容を説明するときに使います。
Q. seismologicの発音のコツは?
前半の「サイズモ」を一まとまりにして、最後を「ロジック」に近く発音します。形容詞なので、通常は後ろに名詞を続けます。