「pons asinorum」の複数形
| 複数形 | pontes asinorum |
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「pons asinorum」のレベル別の例文
「 pons asinorum」のコアイメージ コアイメージ
学習や議論で最初に立ちはだかる越えにくい問題
「pons asinorum」のよく使う型
「pons asinorum」とよく一緒に使う語
「pons asinorum」のよくある間違い
「 pons asinorum」の英英 英英
A notable obstacle or particularly difficult problem that separates those who understand from those who do not, originally referring to a geometrical proposition in Euclid.
「 pons asinorum」の語源 語源
pons asinorumは、ラテン語で「ロバの橋」を意味し、pons(橋)+asinorum(ロバの属格)から成り、ユークリッドの命題が学習者の理解を分ける難関と見なされた比喩から生まれた。
「 pons asinorum」のコラム コラム
- ユークリッドの例が典型で、学習や議論における最初の大きな壁を指す慣用表現として数学教育や学術文献で引用される
「pons asinorum」のよくある質問
Q. pons asinorumの複数形は?
ラテン語の複数形は pontes asinorum です。ただし、英語では複数の場合にも単数形をそのまま使うことがあります。
Q. pons asinorumはどんな場面で使う?
学問や技術の習得で、多くの人がつまずく難しい段階や問題を表す、やや硬い表現です。日常会話よりも文章や知的な議論で使われることが一般的です。
Q. pons asinorumは必ず数学の難関を指す?
もともとはユークリッド幾何学に関わる難所を指しましたが、現在は数学以外の学問や技能における難関にも使われます。